2009年05月08日

社労士勉強法

社労士の勉強方法は人それぞれ、色々あると思う。
そんな中で私が常に実践しているのが、
参考書を熟読してから過去問題集を解くということを、
繰り返し続ける勉強方法。
こまめにターンを分けてやればやるほど、効果的なように思う。
実際にこのやり方で行政書士試験にも合格できたし、
宅建にも通用した。

この二つの試験に通用した方法が社労士に通用しないわけがない。
そう思い込んで挑戦してみたら、案の定、ぴったりとはまったわけ。

毎日参考書を熟読、そして過去問題を繰り返す。

かなり、実力がつきます。
これを続けることで、合格レベルまでもっていくことは可能なはず。
そして、後は模試などを受けて足りない部分をカバーすれば、
オッケーでしょう。

ぜひ試してほしい勉強方法です。
posted by ゲス at 01:39| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月12日

宅建を取得する道

最近、殊の外いいニュースが見当たらない。
当分はこのような状況が続くのであろうか。
特に雇用情勢関するいい知らせはまったくと言っていいほどない。

このように就職や転職がこんなんになると、
資格商売が儲かるという。

資格を身につけて、独立したり
転職や就職を有利にしたりしたいからである。

資格を身につけた方といって、
簡単にそれらが解決するわけではないと思うのであるが、
ひとつの目安や助けになる可能性は高いだろう。

どうすれば自分の生活を守ることができるか。

これは人々の暮らしの中で、
最大のテーマではないだろうか。

自分の人生を守るために、行政書士試験を受けたり、
宅建を取ったりしているのだ。

はやく、世の中がよくなればいい。
posted by ゲス at 00:11| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

マンション管理士の通信講座

最近は社会保険労務士以外の資格もいろいろとチェックをするようになった。
通信講座を行っている資格もたくさんあるので、
どれにしようか迷うくらいである。

最も自分が最初に始めたフォーサイトの通信講座は、
値段も安かったので、いくつもの資格に挑戦しても、
それほど出費にもならないはずだ。

だからといって、無意味にいろいろと手を出しても、
無駄になってしまうので、
ここは慎重に選びたいと思っている。

一番今のところ有力なのが、
マンション管理士試験の通信講座である。
資格としては比較的マイナーではあるが、
これから人気が出てきそうな、
有望な国家資格なんじゃないかな。

そんなことを真剣に考えている。

もしも社労士に合格できたら、
次はこのマンション管理士に挑戦するつもりだ。
posted by ゲス at 00:01| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

少しずつ前へ

通信講座を利用するといっても、
決して安い金額ではないので、
慎重に選びたいと思う。

重要な点は、
その講座を利用することで、
本当に合格するレベルまで、
学習を進めることが可能かどうかだ。

もしも、本当にその講座が、
自分に合っていると思うのであれば、
気にすることは無い。

即申し込みをしよう。

きっとそうする事で、
自分でも踏ん切りがつくだろう。

なかなか踏ん切りがつかないと、
今後の勉強にも影響を及ぼすかもしれない。

別れた彼女とやり直すため復縁を迫るような物だ。
それでは、前向きな自分にいつまでたってもなれないだろう。

頑張る時は頑張る。
諦める時は諦める。

そのようにしっかりと決断できる自分でありたい。

そう考えて毎日の生活を過ごしているつもりだが、
なかなか思うようには行かないようである。

どうすれば、もっと自分を高めることができるか。
少しずつ考えている。
posted by ゲス at 03:32| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

資格はうらやましい

資格を持っている人は輝いている。
どうしてだろうか。
俺には何の資格も無い。
でも何とか生きている。
それでもやっぱり資格があるといいなぁ。
なんて思ってしまうのはなぜであろうか。
でもそれだけではないはず。
きっと、勉強すれば誰でも合格することが出来るのではないか。
そう思いたくなる。
違うのであろうか。
例えば、宅建という資格がある。
これに合格すると何が出来るのかは知らないけれど、
でもきっと何かいいことがあるのでしょう。
みんな躍起になって、この資格を目指しているもん。
俺もいっそ、宅建を目指してみようかと思う。
通信講座で取得することができるのであれば、
それ程難しい資格では無いだろう。
誰にだって、勉強さえすれば合格するチャンスはある。
きっと、宅建だって同じだろう。
人生を変えるためにも宅建をごうかくしてやる。
posted by ゲス at 02:12| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月31日

社労士か、行政書士試験か。

毎日が暑い。夏だから仕方が無い。
でも、その夏の暑さに負けないで勉強を続けないと、
社会保険労務士試験には合格できない。
そんなことは分かっている。
だから頑張って勉強を続けている。
でも、なかなか結果が出ない。
そうなってくると焦ってくる。
このままではやばい。
社会保険労務士を諦めて、行政書士試験に転向しようか。
などという考えもでてくる。
どちらでもいい。資格を取れればそれでいいや。
そんな風になってしまっては実もフタも無い。
ですから、負けないで、六法をひらいて、
勉強を進めないといけない。
がんばればできる。そう信じてやるしかない。
でも、ちょっとでも気が緩みそうになると、
寝てしまうダメな自分がいる。
そんなことでは、到底、社労士になれない。
がんばろうとおもう。
posted by ゲス at 23:07| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日

人生の壁を超えよ

今まで生きてきて、
辛いことはたくさんあった。
それでも何とか乗り越えてきたつもりだ。
にも拘らず、
今また新たな壁にぶつかった。
どんな壁か。
それは社会保険労務士試験に合格して、
独立開業するという壁だ。
これがなかなか難易度が高い。
難しい、ハードルが高い。
ともすれば、このまま乗り越えられずに、
ダメになってしまいそうな自分がいる。
ここを乗り越える為には、フォーサイトの通信講座を
受講するのがいいのだ。それが最良の選択だ。
そう勝手に信じ込んで、
通信講座を申し込んだ。
それでこそ、俺だ。
そして毎日毎日、勉強の日々が始まろうとしている。
この調子で行けば、きっと合格できるかもしれない。
模試できなくても、かなりの成果を上げることができるだろう。
頑張ってきて良かったと考える。
posted by ゲス at 00:45| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月14日

オリンピックより行政書士

世の中ではオリンピックがもりあがっている。
とても楽しい4年に一度の祭典だ。
色々な種目のスポーツを競い合って、
金メダルを手にして欲しい。

しかし、我々にとっての真の金メダルとは、
まさに行政書士試験に合格することでは無いだろうか。
行政書士になるためにフォーサイトの通信講座を受講しているのだ。

だから、オリンピックを見るために、
テレビに噛り付いているひまはない。
そんな時間があるようなら、
しっかりと憲法の条文を覚える必要がある。

そして、来るべき11月に一生懸命、試験問題を解いて、
絶対に行政書士になろう。

そう誓った自分がいる。
でも北島はすごいと思う。
posted by ゲス at 23:53| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

独学で社労士合格

通信講座を受けなくても、
社会保険労務士になることは可能だ。
というよりも、受けないで、
独学で勉強して、
社労士になれるのであれば
ぜひともそうしたいくらいだ。

しかし現実としては、
私の能力や、状況を考えると、
社労士になる為には、
フォーサイトの通信講座を受けた方が、
確率が上がるだろう。

だからこそ、
私はフォーサイトを選んで、
通信講座を始めたのであろう。

ここまでは長い道のりだった。

まだまだ、合格までは努力を続ける必要があろう。
posted by ゲス at 02:22| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

社労士試験本番へ

梅雨が明けました。
社会保険労務士試験の受験生にとっては、
いよいよ本番が近づいてきたわけです。
夏休みは勉強の時間にあてましょう。

とくに今年がリベンジの年になる人は、
一層勉強を気合入れてやらないと、
合格することが出来ないでしょう。

社会保険労務士試験は甘く無いですよ。
フォーサイトの社会保険労務士講座
どのような受験生にも力になるはずです。

私自身も講座を受講して、
そのことを実感しました。

それよりも、
自分自身の努力が大切であることは
言うまでも有りませんが、
その支えにはなってくれるはずです。

毎日の勉強や過去問の取り組みが、
最終的に社会保険労務士試験の
合格という栄光を手にするのです。

頑張らなくてはいけませんね。
posted by ゲス at 02:25| 通信講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする